| セミナー名 | 日本企業にとっての米国特許鑑定の実務 ― 如何にしてコストを抑えつつ成果をあげるか ― |
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| 日時と場所 | 2009年04月23日(水)13:30から16:50(受付開始13:00) 株式会社山の手総合研究所 (新宿TRビル2階:渋谷区代々木2-2-13) JR新宿駅南口より徒歩3分 サザンテラス口より徒歩3分 都営新宿線4番出口より、徒歩2分 |
| 定員 | 先着限定40名様 |
| 料金 | 1名様:10,000円 |
| 申込期限 | 2009年04月22日(火) |
| URL | 講座詳細および申し込みフォーム |
| 担当講師 | セミナー内容 |
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| 外国法事弁護士、弁理士、ニューヨーク州弁護士 二宮 克之 |
1.米国特許鑑定書とは 2.鑑定書取得のための手続き、費用 3.鑑定書作成の実務 4.鑑定書を取得することで何が得られるのか? 5.米国で特許鑑定書が利用されている理由 6.日本企業にとっての米国特許鑑定 Full Opinionが必要か? 7.米国特許問題に対する対処策として鑑定書取得が有用な場合いくつかの具体的事例を通して検討 8.結論 日本企業にとってベストの対処方法は何か? |