特許にかかる費用を出願、登録料など項目別にまとめたページです。
かかる費用を個別に調べたい場合に御参照ください。

特許費用:出願料

特許出願費用

15,000円
外国語書面出願費用

24,000円
特許法第184条の5第1項の規定による手続の場合の出願費用

15,000円
特許法第184条の20第1項の規定による申出の場合の出願費用

15,000円
誤訳訂正書の提出の場合の費用

19,000円
特許権存続期間の延長登録出願の費用

74,000円

特許費用:出願審査請求料等、平成16年4月1日以降の出願

出願審査請求費用

168,600円 + (請求項の数 × 4,000円
特許庁が国際調査報告を作成した国際特許出願の審査請求費用

101,200円 + (請求項の数 × 2,400円
特許庁以外が国際調査報告を作成した国際特許出願の審査請求費用

151,700円 + (請求項の数 × 3,600円
特定登録調査機関が交付した調査報告書を提示した場合の費用

134,900円 + (請求項の数 × 3,200円
昭和62年12月31日以前の出願とみなされるものの費用

154,600円 + (発明の数 × 18,000円
昭和62年12月31日以前の出願とみなされるもので、特定登録調査機関が交付した調査報告書を提示した場合の費用

123,700円 + (請求項の数 × 14,400円

特許費用:出願審査請求料等、昭和63年1月1日から平成16年3月31日までの出願

出願審査請求費用

84,300円 + (請求項の数 × 2,000円
特許庁が国際調査報告を作成した国際特許出願の審査請求費用

16,900円 + (請求項の数 × 400円
特許庁以外が国際調査報告を作成した国際特許出願の審査請求費用

67,400円 + (請求項の数 × 1,600円
特定登録調査機関が交付した調査報告書を提示した場合の費用

50,600円 + (請求項の数 × 1,200円
昭和62年12月31日以前の出願とみなされるものの費用

77,300円 + (発明の数 × 9,000円

特許費用:審判(再審)請求料

昭和63年1月1日以後の出願の審判請求費用
49,500円+(請求項の数× 5,500円)

昭和62年12月31日以前の出願の審判請求費用
27,500円 + (発明の数×27,500円)

特許費用:訂正請求料

昭和63年1月1日以後の出願の訂正請求費用
49,500円 + (請求項の数×5,500円)

昭和62年12月31日以前の出願の訂正請求費用
27,500円 + (発明の数×27,500円)

特許費用:特許料、昭和63年1月1日以降の出願、かつ平成16年4月1日以降に審査請求をした出願

第1年から第3年まで毎年の特許費用
2,300円+請求項数×200円
第4年から第6年まで毎年の特許費用
7,100円+請求項数×500円
第7年から第9年まで毎年の特許費用
21,400円+請求項数×1,700円
第10年から第25年まで毎年の特許費用
61,600円+請求項数×4,800円

特許費用:特許料、昭和63年1月1日以降の出願、かつ平成16年3月31日までに審査請求をした出願

第1年から第3年まで毎年の特許費用
11,400円+請求項数× 1,000円
第4年から第6年まで毎年の特許費用
17,900円+請求項数× 1,400円
第7年から第9年まで毎年の特許費用
35,800円+請求項数× 2,800円
第10年から第25年まで毎年の特許費用
71,600円+請求項数× 5,600円

特許費用:特許料、昭和62年12月31日以前の出願、かつ平成16年4月1日以降に審査請求をした出願

第1年から第3年まで毎年の特許費用
1,500円+発明の数× 1,000円
第4年から第6年まで毎年の特許費用
4,800円+発明の数× 2,900円
第7年から第9年まで毎年の特許費用
14,300円+発明の数× 8,800円
第10年から第25年まで毎年の特許費用
47,500円+発明の数×29,600円

特許費用:特許料、昭和62年12月31日以前の出願、かつ平成16年3月31日までに審査請求をした出願

第1年から第3年まで毎年の特許費用
7,500円+発明の数× 4,900円
第4年から第6年まで毎年の特許費用
11,900円+発明の数× 7,400円
第7年から第9年まで毎年の特許費用
23,800円+発明の数×14,800円
第10年から第25年まで毎年の特許費用
47,500円+発明の数×29,600円

詳しくは特許庁手続料金自動計算システムを御参照ください。