特許維持年金
特許を取得した場合、存続期間中は維持費として特許料を払い続けなければなりません。これを一般に特許維持年金もしくは単に年金と呼びます。特許維持年金を払わなかった場合は特許権が消滅してしまいます。ただし4年度以降の特許料の維持費に関しては、納付期間を過ぎても6ヶ月間であれば特許料を倍額支払うことで認められます。
Posted at 2009-3-24
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